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「空飛ぶモンティ・パイソン」“日本語吹替復活”DVD BOXの商品レビュー 日本語吹替と字幕の違いが笑える
「翻訳がイマイチ」というタイトルがあったので、感想を述べます。英語が分からない私は、字幕が直訳で、日本人受けしないので吹替に苦労したと思います。今回奇跡の日本語吹替を聞いて字幕と吹替の違い、「モンティ・パイソン大全」読んでいれば吹替を変更しなければならないと納得しています。あと、購入したとき、「これしか吹替がない!サギ?」と思ったのですが、前途の「大全」を読むと、これしか放送しなかったことで納得しました。30年たつと映画館で観た「And Now」の吹替の記憶と、今回のDVDの記憶の違いがあいまいですが、楽しく観ています。個人的に「12チャンネル版Ruttles」を市販で購入したRuttlesのビデオをコピーして副音声にコピーした時と同じ思いて観ています。とにかく、今回の日本語字幕は奇跡です! 翻訳がイマイチ
日本語字幕の翻訳がユーモアセンスに欠けてるんですよ 字幕がねぇ。
スゴイ声優陣だなあ。とは思いますが、吹き替えに関しては、『アンド・ナウ』や『ホーリー・グレイル』の吹き替えを聞いた限りでは、かなり原語とかけはなれているのに驚いたので、とくに期待も思い入れもなかったです(あれはあれでおもしろかったのですけど)。なので、今回この版を購入したのは、旧版の字幕が改善されているのでは、と思ってのことでした。ところが、誤訳(確信犯的なもの、例えば窓の外を落ちていく人を指して「会議だろ」よりは「人事異動だろ」のほうがネタ的には絶対面白いので、そうしたものは別として、単純な間違いやカン違いによるであろう誤訳)がそのまま残っている一方で、些細な、というか、同性愛表現に過敏な修正(旧版の「ホモだち」がなぜか「モホだち」に直されるといった)がなされていたり、ダブルミーニングのものは、暗示されているものだけが字幕で出ていたりしていて(まあ親切なんでしょうけど)、残念。とはいえ、モンティ・パイソンがフツーに、適正価格で買える事態をこそ、嘉するべきでしょう。ケースは使いにくいですが・・・。 これはなかなかw
既に故人となられてしまっている方々がいらっしゃるので、 まさかまさかの
東京12チャンネル版吹き替えの復活だ。もうこの世に存在しないと散々言われ続けたあの音源である。長年のファンにとってはこれほどの喜びはない。一部、最初にビデオシリーズが出た頃の音源が入ってないと苦言もあるが、あれは「ビデオシリーズ独自」の吹き替えなので、12チャンネル版とは関係ないはずである。欲しかったらそちらのビデオを買えばよろしいw なんにせよ、このような貴重な商品化は非常に素晴らしい。 次に望むとしたら、同じ様に吹き替え版が出ていない12チャンネル版Ruttlesだね。 DVDの最新売り上げランキング - トップ10
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