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赤川次郎ミステリー 夜想曲 ~本に招かれた殺人~の商品レビュー 赤川次郎のファンか忍耐力か攻略本がないと
推理もののゲームにはまったので、レビューの評価の高さに惹かれて買ってみた。赤川次郎の本は一度も読んだことがなかったので最初はわくわくしてプレイしてみたものの、選択によっていくつも違う結末が出てきて、なかなか次の章に続く結末にたどり着けず、イライラしてきた。ネットで攻略を調べてやってみたものの、手が滑って思った場所を選択できずに失敗したときのあの悔しさ、こまめにしおりを挟んだり、セーブしてないとかなり戻ってやり直すことになってしまうので、楽しさよりも面倒臭くなってしまった。間違った選択をしても気軽にやり直すために一つ手前に戻れないのが不便。 人物相関図は必要ない
PS版が良かったので、DS版を購入したが、人物相関図など無駄に変更している部分がある。登場人物表で説明してあるのに、わざわざ人物相関図で表示する必要はないのではないか?PS版では『あとがき』までいけたが、DS版はなかなか最後までたどりつけない。難易度などシステムを変更してあるので、はっきり言って、がっかりした。 どうも…
よく解らないんですが… この作品って明らかに『かまいたちの夜』より優れてますよね? なんだかそれを言うのはタブーな空気がありますが、『かまいたち』の評価が高いのは、このジャンルの先駆者であるからです。無論、その功績には敬意を表しますが… 期待する方向を間違っていたのかもしれません
かまいたちの夜のようなものを期待して購入しました。 文句のつけようがありません
内容、ボリューム共に大満足でした!赤川orミステリーファンの方は買って損はありません。 ゲームの最新売り上げランキング - トップ10
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