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俗・さよなら絶望先生 第四集【特装版】の解説久米田康治の人気カルト・コミックを原作に、どんなこともネガティヴにしか捉えられない教師・糸色望(神谷浩史)とその生徒たちの絶望的な(?)交流を描いたTVアニメーション第2シリーズのDVD第4弾最終巻。第十話「劣化流水」「痴人のアリ」「一見の條件」、第十一話「黒い十二人の絶望少女」「今月今夜のこの月が僕の涙で曇りますように」、第十二話「着陸の栄え」「或る女 役」「波に乗ってくるポロロッカ」、第十三話(最終回)「鎌倉妙法蓮寺解雇」「大道寺信輔の音声」「あにいもうと、という前提で」の4話11エピソード収録。最終巻だけ1話多いのは実に嬉しいが、ぶっ続けで観るとかなり疲労困憊することに、絶望した! ありとあらゆる表現法を駆使して、もはや“暴走のアニメ”ならぬ“アニメの暴走”といったテイストで突き進みきった第2期の本作、第1期よりも当然過激なノリで、そこに賛否もあるだろうが、こうした暴走を許容しきれた原作の器のでかさも改めて思い知らされる。果たして第3期はあるのか? それについて何も答えを持たない自分に、絶望した!(増當竜也) 俗・さよなら絶望先生 第四集【特装版】の商品レビュー 子のDVDはあなたのオマモリです
最終回のエンディングテーマ「オマモリ」. 「絶望した?」「はい!」「じゃあさよならだ」「先生3期は?」「・・さあ」
絶望先生第2シリーズ最終巻。 うれしい悲鳴がでた。
放送開始を首を長くして待っていた『俗・さよなら絶望先生』でしたが、いざ始まってみると、正直んー…って感じでした。キャラの声をシャッフルしてみたりとか、いらんことすなって感じでした。斬新な表現の数々はインパクトはあったけど、どうもうけつけなかった…。まー、僕の好みの問題かな? 1期を完全に上回った2期。3期希望!!
最終回は、フルカラー完全版OP・最終回限定ED(曲・オマモリ)と最後の最後まで視聴者のテンションを弛緩させることなく終了しました。(OPのダンスシーンの高クォリティには思わず「おお!」と声が上がりました)途中から解っていたことですが、「あの1期を上回った!」んです。しかも、さらに原作を忠実にアニメにして。他作品と比較して賞賛するのは低レベルなので控えたいのですが、他のアニメでの1期の好評を受けての2期で、なんだかなあ〜的な作品が散見される中、さらに突き抜けてくれた「俗・さよなら絶望先生」に素直に拍手をしたい気持ちです。 3期は無いかも...(涙)
自分は原作は読んでません、アニメから入った者です。第一期から視聴してきましたが感想を一言で表すと『非常にヤバイ』です(訴えられないのか?と毎回そう思わずにいられない)、第一期から観てる方は説明する必要は無いですが。第2期の最終回を観ましたが続編がでる気配が全くありませんでした(悲)、第一期の最終回では登場キャラが『最終回です!!』と連呼し視聴者に絶望を与え【何かあるのか?】と思わせ振りな感じで終了しましが(その後、第2期製作決定)、今回は普通に終わりました(笑)。最終話の内容は豪華声優を使ったパロディ・節分ネタなどメチャクチャやってくれます、最後はみんなで『絶望した!!』と絶叫。最終回の為に製作したのか新EDが流れました、できれば続編を製作してほしいのですが(『みなみけ』はどうでもいい)完全に終了っぽいので絶望した!!。 DVDの最新売り上げランキング - トップ10
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