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Bad Englishの曲目リスト
Bad Englishの商品レビュー 発売当初のBECK、LUKATHERとの日本ツアーを思い出しますね…
発売当時、バブルの日本では標題のとおり凄いメンツで有明コロシアム、横浜アリーナ等でお祭り的なライヴ企画がありました。有明ではアリーナ席を確保できたのですが、LUKATHERとも親交があるChar大先生も近くで観てましたね。 発売当初のBECK、LUKATHERとの日本ツアーを思い出しますね…
発売当時、バブルの日本では標題のとおり凄いメンツで有明コロシアム、横浜アリーナ等でお祭り的なライヴ企画がありました。有明ではアリーナ席を確保できたのですが、LUKATHERとも親交があるChar大先生も近くで観てましたね。 まさに80's
CDを整理する際、これだけは捨てられなかった。 最高傑作の一枚
最近こういう音だせるバンドってあまりいないような気がする。ため息が出るような傑作の一枚。メロディラインの良さがとてつもなく秀でていて、あっと言う間にラストまで聞き入ってしまう。バラードも5曲はいっているが、どれもこれも良い。有名な「When I ~」と「Price of love」はもちろん、個人的なお気に入りは「The restless ones」。たった二作での解散は本当に残念。ロックファン全員必聴!! 歴史的名盤!
良い曲を、良いヴォーカルが歌うと、ここまで素晴らしいのかと、初めて⑤を耳にしたとき、馬鹿みたいに感動した。全米No1、ダイアン・ウォレンの筆によるこの名曲は、もう数百回も繰り返し繰り返し聴いた今でも、ほろりとさせられることがある。なんといっても、ジョン・ウェイトのヴォーカルの味わいの深さ。日本においてはこのバンド、元ジャーニー組、特にニールに焦点が行きがちだけど、やはり主役はジョンの歌。この名曲⑤を始め、③⑧(全米5位)⑪⑬と、バラード調の曲は、正にジョンの一人舞台。思わず聞き惚れる歌声です。せいぜい5分の時間の間にどれだけの感動が詰まっていることか…。とにかく必聴。 音楽の最新売り上げランキング - トップ10
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