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バイオハザードIII デラックス・コレクターズ・エディション [DVD]の解説1作目のハイブ(地下研究施設)内から、2作目ではラクーン・シティへ舞台が広がっていった本シリーズ。この3作目は、砂漠化したアメリカというさらに広大なスケールとなり、アリスおよび生き残った人間たちのサバイバルを描く。冒頭からアリスを襲うハイブ内での「切断レーザー光線」などは1作目のままで、ファンにはうれしい限り。そして、いきなりアリスの死…と思いきや、アリスのクローンが多数作られ、当の本人は逃亡生活を送っていたことが分かる。世界中で増え続けるアンデッドの行動を抑えるためには、アリスの血液が必要だと考えるアイザックス博士は、クローン実験を繰り返しつつ、逃げたアリスを必死に探すのだった。 バイオハザードIII デラックス・コレクターズ・エディション [DVD]の商品レビュー は?
何故この映画が普通の評価を受けているのかわかりませんが、 ターミネーターになったアリス
なんか、作品のコケ方がターミネーター3に似てますね。 面白くない
スカパーで見ました。面白くなかったです。借りなくて良かった。もう見ることは、ないでしょう。中途半端に終わったし 「バイオハザード4」の舞台は東京・芝浦?
ラッセル・マルケイ監督は根っからのカツドウ屋である。だから素材がゲームであろうと、高尚な文学であろうと、万人が楽しめる「面白いシャシン」にする監督だ。ゆえに本作は正統な続編かというと、少し違うのかもしれない。昼間からゾンビが暴れまわるっていうのもユニークだしね。個人的にはとても楽しめた。ミラは作品を経るごとにキレイに、かつ殺陣が鮮やかになっていて素晴らしい。ガンファイトではなく、剣でゾンビをなぎ倒す様は本当に爽快である。また、廃墟のラスベガスの風情も最高だ。見慣れたストリップが砂で埋まっているなんて。ルクソールからストラススフィアまで位置関係も正確。これもCGではなくミニチュアを使っているのが、職人のR・マルケイらしくてよい。メインの戦場はヴェネチアンの前だ。これを機に同じような無料アトラクションを始めればいいのに(笑)。第4作が出来るかどうかはわからないが、敵の基地は芝浦・東京メトロの地下深くにあるようなので、次回は東京でのゾンビ対ミラが観られそう。これも楽しみである。 アクション
2の時よりは怖さなどはかなり落ちてます。 DVDの最新売り上げランキング - トップ10
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