|
商品の情報
SP エスピー 警視庁警備部警護課第四係 DVD-BOXの解説2007年11月~2008年1月、フジテレビ系で放映された、岡田准一(V6)主演のアクション・サスペンス。共演は、堤真一、真木よう子ほか。“動く壁”となって要人の警護にあたる警視庁警備部警護課第四係の面々の死闘と苦悩を描いた物語で、複雑に絡み合った人間関係や疑惑の闇から目が離せなくなる好作品。岡田の身体を張った格闘シーン、容疑者との息づまる頭脳戦など、手に汗握るエピソードがふんだんにちりばめられており、観るほどに次の展開が待ち遠しくなる。物語の細部までじっくりと見直すことで、張り巡らされた伏線のかけらを見つける楽しみもある。――幼いころ目の前で両親を殺された井上薫(岡田)は、その体験から異常に鋭敏な五感をもっていた。成長した彼は、尾形総一郎(堤)のもと、“SP”となり……。(みきーる) SP エスピー 警視庁警備部警護課第四係 DVD-BOXの商品レビュー 「エスパー妄想オチ」
「岡田クンだけ子供に見えてしょうがない」という致命的欠点を持ちながらも、ゴールデンのドラマとは毛色の 監督の本気が見てみたい。
久しぶりにはまったドラマです。 大好きだったドラマだけに…
賛否両論の多い本作品。僕も岡田くんと堤真一が出るということで、毎週欠かさず見て、なぜか突然年末に再放送された総集編も見て、4月のスペシャルも見ましたが、何度見ても、彼(もちろん誰か分かると思いますが)が、黒幕の一人であるという伏線は張られていなかったように思います。どう考えても、数字がとれたものだから、途中でストーリーを変更して、映画化にもちこんだとしか思えません。レギュラー枠時でのあまりにも唐突な終わり方。それを4月のスペシャルで解決してくれるのかと思ったら、ただ、時系列に並べただけで、新しいストーリー展開はなし。それで、続きは映画でなんて、ちょっとひどすぎやしませんか。やはりドラマはドラマで完結するべきで、映画は、そのスピンオフとして放送するのが普通ではないでしょうか。今まで数多くのドラマを見てきましたが、ある意味、最も視聴者をないがしろにしたドラマだと思います。 志は高かったはずなのに
枝葉末節の小ネタで細かい受けを狙って、肝心の幹はいいかげんなご都合主義というのが最近の映画やドラマに共通するダメなところだが、本作もそれに当てはまっていた。最終回だけではなく、全編においてとってつけたような展開ばかり。 フジ商業主義が生んだ駄作
まず、本放送でメインストーリーが終わらず、映画に持ち越すというのは言語道断でしょう。 DVDの最新売り上げランキング - トップ10
| |||||||||||||||||||||||||||||||||||||