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商品の情報
魔界戦記ディスガイア 魔界の王子と赤い月の商品レビュー やり込んで調べた結果
発売日近くに買い、ハマりだしてプレイ時間800時間以上。しかしまだまだ終わらない。 そろそろと思い色々調べた結果、不満の声として上がった物の多くはやはりボイス・グラフィックと判明。しかし、ゲームはそれが一番重要と言う訳では無い。今回はまずハードがDS。これはやはり今までとは違う人間(客層)にやって欲しいと言う事だと思う。故に、「またもリメイク」と言う事も理解出来る。初めてやるシリーズであれば、第一作を気にする人は多いだろう。それに、リメイクと言っても追加要素&新機能は中々の物。キャラでは念願のプレネールさんが参戦。システムでは攻撃エフェクトのON/OFFに加え、ジオシンボルの消滅速度変更が可能になった。これでバトルがスイスイ進む。DSの特権である二画面を使った機能も○。時刻、プリニーデー、敵Lv、商品Lv等、ほぼ全ての主要情報が上画面に表示される。個人的には大変便利だと思う。勿論ハードが変わってもこのゲームの要である悪魔的なやり込み要素は健在。冒頭にもあるが、800時間やっても全く「終わり」の「お」の字も見えない。と言うよりは、人が終わりと思う所はそれぞれ違うのだから、このゲームはそこがエンディングになる。(ほぼいないだろうが)ストーリー一回だけクリアして終わりでも良し、「悪魔」の名に恥じぬ最凶のやり込み(推定1500時間以上)をしても良し。(色んな意味で)非常に自由度が高いのがこのゲームの良さだ。確かに以前の作品に比べて劣る部分もあるが、それを補って余りある長所がある。どうかそれを良く考慮して判断し、適切な評価を下して欲しいと思う。 単調です。
基本的に何をするにしても戦闘ばかりです。やり込み要素としてアイテム界や議会があります。しかしこれらはひたすら戦闘を繰り返さなければなりません。でも戦闘は結構面白いです。議会はほとんど可決されないためやはり戦闘です。しかも強い。またダンジョンや町といったRPGならではのものは存在せず城でやり繰りする形になります。またストーリーはあまり良いとはいえないため期待しない方がいいです。基本的にやり込みといっても要らないものが多く、唯一楽しめるとしたらキャラメイクぐらい。戦闘も楽しいですが何をするにしても戦闘ばかりなので僕のように飽きっぽい人はやり込む気にならないと思います。 気付けば上画面ばっか見てる
他のディスガイアはPS2版だけ持ってます。 携帯機で手軽に楽しく
ジャンルはSRPGですが、決まったキャラクターでクリアを目指すというのではなく、自分でキャラクターを好きに育ててというタイプ。色々育ててゴチャゴチャするもよし、少数精鋭と絞って育てるもよし。キャラクターを作る時の職業は何にしようか、武器は何を持たせようか、と悩む時間がとにかく楽しい。同じ武器でも一つ一つ性能が違ったりとこだわりだしたら止まりません。複雑なシステムも多いですが完全に理解しないでもクリア出来るのも安心。携帯機での手軽さはちょっとした空き時間を埋めるのにも良いです。嵌っちゃう人はしばらくこれ以外のソフトは起動できないかも……。 魔界の王の後継者によるシュミレーションRPG。
初めてのディスガイアです。 ゲームの最新売り上げランキング - トップ10
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