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監獄戦艦~Vol.01 洗脳の序曲~ [DVD]の商品レビュー 対魔忍アサギを抜いた
むらかみの対魔忍アサギを抜いた作品 かもしれない この世紀最高峰
やはり、この作品は群を抜いてすごかった。 期待通り
むらかみさん参加、というだけで期待させてくれますね。H内容は、むらかみ作品独特の速いストロークや大量の白濁液、白濁液咀嚼があります。 待ってました
監督むらかみてるあき、この作品はコレで決まりましたね。 身体と音だけの関係でしよう
開始からいきなりスパークしておりますけど、淫語ってどうでしょう。言葉を一言一句まちがいなく発声するからには、表面上の行為からかけ離れた脳みそを、極めて冷静に使えているということで忘我の業とは対極にあると思えるのです。しかもすらすらとすごい早口。頬杖ついて聞いちゃいますよ。本来の用途とは間違いなく間違えた観賞をしていることが疑問です。対魔忍アサギの1巻では「肉と体液がぶつかり合う音と言葉にならないヨガリ声」加えてカメラ位置、無駄な体毛もなく言葉責めをしないオークが相手…などなどの呈示を世に送りだしていたはずだのに。今作では画が近すぎて何がなんやら分からない。そして男がとにかくうるさい。なんであんなにわめくのか。処理要員を前にした男の勝ち鬨?優越感?さぞかし王様気分でしょうけど、どうにもいたたまれないのです。で今作より採用された「1.5システム」とやらがどう作に影響したのか、価格上昇へのオタメゴカシなのか、誰のために?まさか次巻以降で「いかにして籠絡したか」を詳らかになんかしないでしょうね。蛇足めいた展開はご勘弁を、ですよ。 DVDの最新売り上げランキング - トップ10 | |||||||